CTIでコスト削減をクラウド型サービスでご利用可能 低価格な月額費用で早期導入可能 プレディクティブ オートコールのコールセンターシステム(CTI-MAX)のご紹介 CTI、IP電話 ビジネスフォンで企業戦略ならCTI-MAX(PBX)

クラウド型CTIサービス・コールセンターシステムなら
エナジーパートナーのCTI

クラウド型CTIサービス、コールセンターシステムならCT-MAX。
イン・アウト機能充実、CRMなど多機能で実績十分な本格的なCTIシステムをご提供します。電話業務の効率化にも対応できるCTIシステムです。
クラウドの月額利用、早期導入も可能で小規模から大規模まで対応しています。

CTIの決定版 CT-MAX

CTIクラウド型サービスで高機能、低コストでご提供いたします。プレディクティブダイヤラー、ダイナミックACDを、最短5日間で導入可能。

電話業務の効率化に最適なCTI/コールセンターシステム
インバウンド、アウトバウンド、全通話録音、IVR等多機能CTIに加え、マルチレイアウト顧客管理(CRM)機能も実装したオールインワンシステム。
その中でも当社の強みは、架電に特化したCTIシステム「プレディクティブ・ダイヤリング」です。
テレアポ向けコールセンターシステム導入をご検討でしたら、ぜひお試し下さい。

CTI-MAX 業務の効率化 コスト削減 CTIクラウド型サービスで高機能、低コストのCTI、コールセンターシステムをご提供いたします。
モニタリング ACD自動着信振分け オートコール 統計レポート IVR自動音声応答 通話録音 顧客管理
  • cti
  • オートコール
  • IP電話
当社の誇れる品質の一つでもある、クリアな音質。ぜひ無料のCTIトライアルにて、お試しください。トライアル実施で分かることは、CTIシステムの使い方だけではありません。この音質に、きっとご満足いただけるはずです。

無料のCTIトライアルにて、お試しください。

クラウド型CTIサービスのメリット

クラウド型CTIサービスのメリット CTIの初期導入コスト、運用保守コスト削減

CTI News Release

  • 2018.11.07NEW!
    電気通信事業法の一部改正(平成30年5月23日公布)について
    総務省より、電気通信事業法一部改正他、必要情報の通知が届きました。
    「IoT化によるサイバー攻撃の深刻化や、ネットワークのIP網への移行に対応するため、電気通信事業法の改正が行われました」
    ※電気通信事業法の一部改正(平成30年5月23日公布)について(総務省)
    エナジーパートナーでは、CTIシステムと併せてクラウドIP-PBX等も取り扱って
    おります。改正法等を随時確認しながら、セキュリティに注意喚起し、
    効率的で適切な導入、運用をサポートさせていただきます。
  • 2018.10.24
    eiicon(エイコン)に記事を掲載しました。
    オープンイノベーション プラットフォーム eiicon(エイコン)に記事を掲載
    しました。共同研究、資本提携、販売パートナーなど社外との連携により、
    事業の成長につなげます。
    →eiicon(エイコン)へ
  • 2018.10.12
    ISO 9001(ISO(国際標準化機構)による品質マネジメントシステム)と
    ISO 27001(情報セキュリティマネジメントシステム)の維持審査を終了し、
    認定を取得しました。
    今後とも、品質マネジメントシステムや情報セキュリティの継続的な管理を実現
    して、お客様やお取引先様などに満足のいただけるよう取り組んでまいります。
  • 2018.10.05
    CT-MAX利用例を作成しました。
    CTIの利用例や使い方についての資料を、新規に作成
    いたしました。CTIを使った業務の流れについて、
    具体的なイメージが持てるかと思います。
    CTIが導入が初めての方に、ぜひご確認頂きたい資料です。
    こちらよりダウンロード可能です
  • 2018.09.26
    システムをまとめてすっきり
    複数のシステム使用で、保守費やランニング費の増加にお悩みではありませんか。
    いくつものシステムを立ち上げて使わなければならず、手間になってはいませんか。
    当社のSFAは、顧客管理からメール送付まで、基本的機能を取り揃えております。
    CTIシステムと連携させることで、電話受発信(コールセンター業務)、顧客検索・管理、メール送信等の機能を一つのシステムでまとめられます。
    月々のランニングコストを削減し、業務効率の向上も見込めます。
    SFAに関しましてもトライアル可能ですので、お問い合わせくださいませ。
  • 2018.09.05
    Salesforceとの連携ができます。
    CT-MAXは、SalesforceのOpenCTI対応。
    Salesforce連携ライセンスが不要です。
    外部アプリついてはURLによる連携になります。
    WEBシステムであれば、連携機能を実装して
    おります。もちろん自社システムもOK。
    今のシステムを使いつつ、CT-MAXで新たに
    効率UPを目指しましょう!
  • 2018.08.09
    CTI導入をお考えでしたら、弊社が、機器・回線・使用用途から機能提案・カスタマイズまで、一括でコンサルティングさせていただきます。
    CT-MAXは充実した機能を安定してご利用頂けるシステムです。
    また、お客様のニーズに合わせて、細やかな対応を心がけております。

    CTIやコールセンターシステムに興味はあるが、導入は初めてで、どんなことに注意して検討すれば良いかわからないという方のために、参考資料として「CTIコールセンターシステム選定のポイント」をまとめた資料もご用意しております。
    資料請求でお問い合わせくださいませ。

    CTIコールセンターシステムご検討にあたり、ご不明点ございましたら、些細なことでも構いませんので、是非一度ご相談頂ければと思います。
  • 2018.07.11
    弊社は、お盆中も通常通り営業いたしております。
    夏の特別商品のご案内に向けて、CTIを使ってみませんか。
    クラウドなので、低価格&短期利用もできます。
    ヘルプデスクを常設しておりますので、分からなければすぐお電話もOK
    CTIをお客様サービスとして取り入れてみてはいかがでしょうか。
  • 2018.06.27
    「技術アピールシート集」が公開されました。
    広域多摩イノベーションプラットフォーム事業「新技術創出交流会 技術アピールシート集」に弊社技術を掲載しております。
    →広域多摩イノベーションプラットフォーム事業 Webサイト
    (上記『平成30年度技術アピールシート集電子ブック版』バナーをクリック)
    弊社は242ページに掲載されています。ぜひご覧くださいませ。
  • 2018.06.21
    チャットボットを実装することも可能になります。
    日本ブレケケより「AI対話システム(チャットボット)とビデオチャットを
    組み合わせた顧客対応」についてプレスリリースがありました。
    今後はチャットボットを実装することも可能になります。
    実際にご利用できるのは来月以降となりますが、デモをご覧いただく準備を
    進めております。
    →詳しくはこちら
  • 2018.04.27
    「おもてなし規格認証2018:紅認証」を取得しました。
    「おもてなし規格認証」とは、経済産業省がサービス産業の
    活性化並びに地域活性化について新たな評価の認証制度の為に
    創設したものです。
    この度の資格取得により、お客様の満足度を高め、社会(地域)
    活性化を図れますよう、社員一同更に努力していく所存です。
CTI クラウド型サービスにおける3つの必須機能
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