プレディクティブ 機能説明

プレディクティブとは、お客様リストを元に電話を掛ける行為を自動化した機能で、
電話営業の効率化を目的に導入されています。
電話リストを自動発信し、接続した(お客様が電話を取った)場合のみ、オペレーターへつなぐことで、電話営業の効率化をはかるCTIシステムです。
プレディクティブの導入によってオペレータの電話発信負荷が減少し、会話だけに集中できます。
不在時が多いリストなど、10回かけて1回しかつながらないケースなどは、プレディクティブ機能を使い、同時に10回線で電話をかけ、繋がった回線のみをオペレーターへ接続することにより、待機時間を極小にする高発信効率を実現します。
プレディクティブ機能の使用例として新規顧客開拓や督促業務に威力を発揮します。


CTI  ACD  IVR  プレディクティブ  オート・ダイヤリング(オートコール)  FMC  ビジネスフォン(IP電話)  CRM
【導入例】不動産投資・広告・貴金属会社(プレディクティブとIVR)

プレディクティブとIVR

膨大なリストの中から、確実に購入に結びつくような顧客データを引き出したい。
少しでも興味のあるお客様には積極的にアプローチしたい。
CTIのプレディクティブ機能を使うと、リストから自動発信し、IVRでボタンを押していただきます。
膨大なリストの中から、反応や興味のあったお客様のみ再度アプローチをかけることができます。

プレディクティブで電話営業(テレアポ)効率化を支援いたします。

通常テレアポを実施する際は、リストから電話番号を確認し、手動で電話をダイヤルし発信をしますが、プレディクティブ・ダイヤリングでは、全て自動化となります。
取り込んだリストに対して、発信者の状況に合わせて自動で発信をしていきます。
これにより発信にかかる時間、合間の空き時間を作ることなく、とにかく通話のみに時間をかけることが可能になります。
テレアポ効率を上げるためには、通話時間以外の無駄な時間を省くことが重要です。
プレディクティブ・ダイヤリングでは、この無駄な時間を大幅にカット出来るため、必然的にテレアポ効率を上げることが可能です。

CTI-MAXのプレディクティブ・ダイヤリングでは、手架け時の約3倍のコール数!テレアポ効率が3倍に。


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CTI クラウド型サービスにおける3つの必須機能

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